光
マルシィの曲 ‧ 2026年
マルシィ – 光 歌詞 (Lyrics)
日本語
Romanized
歌詞
君と出会い
名前呼び合って
生きる意味そう思えた人
一生の約束をどうか守らせて
月が綺麗で会いたくなる
君に降りかかる雨があるなら
傘になるから駆けつけるから
指が触れるくらいの距離で
君を抱きしめたいよ
描いた未来が遠く離れても
ただあなたと生きたいと
温もりと日々の光に
僕がなるから
格好悪いところ見せてしまう僕に
吹き出してしまういつもの君で
一生大切にしたいプレゼント
それはあなたがくれた日常だよ
もしも君か僕かどっちかを選ばないといけない
そんな時が来たなら躊躇わず君選ぶよ
毎日に魔法を吹きかけてくれて
世界が明るくなって
かけがえのないものなんてなかった
あなたと出会うまでは
この人生賭けて笑顔にさせるよ
指が触れるくらいの距離で
愛してるって抱きしめて
二度と離さない もう泣かなくていいように
君の横に僕がいて
君の生きる意味の一つに僕がなるから
誓い合った幸せを
守らせてよ