blue in
エルスウェア紀行の曲 ‧ 2026年
エルスウェア紀行 – blue in 歌詞 (Lyrics)
日本語
Romanized
歌詞
愛された僕の小さな熱
溶かせない夢と大きくなって
君に渡す日がくるかな
まだその日の天使
青い朝 いつも追いかけたら
どこへでも行ける気がしてたんだ
願うだけはやめて
柔い雪が積もる前に
君の名前を呼ぶから
眺めていた 窓の先で
予感に、ぼくら目を合わせ
夢中で跳ねたこころを見せて
弱気な景色は少し預けてもいいよ
ここにいるから、日が暮れるまで
たしかめた後の街は更けて
振り向けば 少し寂しくなって
終わらない夢はあるかな
もう止まれないから
擦りむいた痕に染みる言葉
溶かせないままで大きくなって
向かい風を呼んで
臆病だよと笑う頃は
僕が名前を呼ぶから
あどけて揺れるステップ 踊るように
君と行ける あの朝まで
眺めていた 窓の先で
予感に、ぼくら目を合わせ
夢中で跳ねたこころを見せて
弱気な景色は少し預けてもいいよ
ここにいるから
呆れるくらい話したいこと
並べて、日が暮れるまで