なんとも思ってない
とたの曲 ‧ 2026年
とた – なんとも思ってない 歌詞 (Lyrics)
日本語
Romanized
歌詞
砂のお城と君の足跡
押し寄せる波に気付かないで
きっと崩れてしまうんでしょ
引くしかない 知ってるよ
なんとも思ってないけど
焼けた君の手が
やけに目に入る
制服型に日焼けした跡が
私だけ知っているなんて言うからさ
周りから見たらさ
勘違いされているかな?とか頭に
浮かんじゃって私の方が
勘違いしそうだよ
なんとも思ってないけど
焼けた君の手が
やけに目に入る
制服型に日焼けした跡が
私だけ知ってるなんて言うからさ
なんとも思ってないけど
香水の匂い
君はどう思うの
どうせ煙で消えるのに
今日は考えてしまうよ
お決まりのくだり
またお前が隣
残念なフリで笑わないで
冗談って便利
帳消しになったりするなら
伝えたいことばっかだよ
終わりが来るより
いっそ誰かと幸せになってね
とか言えない
浮かんじゃった私の方が、て
調子狂うなあ
なんとも思ってないから
見せてくれたその無防備のせいで
なんだか今日は落ち着かない
きっと私だけ知ってるなんて言うからさ
なんとも思ってないけど
伝えたなら
君はどう思うの
どうせ波に消えちゃうのに
私考えているの
これも冗談だよ