赤いワインに涙が…
ブランデー戦記の曲 ‧ 2025年
ブランデー戦記 – 赤いワインに涙が… 歌詞 (Lyrics)
日本語
Romanized
歌詞
電話をかけなきゃいけない
いつまでもこうして後回しじゃダメか
毎朝太陽の下へ連れ出してくれる人が必要なの
緑の空気を吸い込んで
重い瞼
やっと開くような朝
グランドピアノの前で足を揺らして退屈している
キュートな笑顔のドアマン
もう話に付き合ってくれなくなった
孤独は自ら掴んでいく贅沢品でしょう?
待たされるのは何より嫌い
あなたのことが好きだけど
今すぐ抱きしめてくれないならいらない
赤いワインのグラス 涙が混ざるから
もう注がないでって言った
あなたのことが好きだけど
今すぐ抱きしめてくれないならいらない
赤いワインのグラス 涙が混ざるから
もう注がないでって言った
柔らかいやさしさを抱えたまま戦ってやる
毎朝太陽の下へ連れ出してくれる人が必要なの
視界に映る
散らかったレースやドレスを
片付けるべきだろうか
あなたのことが好きだけど
今すぐ抱きしめてくれないならいらない
赤いワインのグラス 涙が混ざるから
もう注がないでって言った
あなたのことが好きだけど
今すぐ…
赤いワインのグラス 涙が混ざるから
もう注がないでって言った